Gliders Learn は、パスワードの代わりにメールに届く 6 桁の確認コードでログインします。認証画面はセキュリティ基盤を提供する Cloudflare 社のもので、操作ボタンのみ英語表記(案内は日本語)。操作は入力 2 回だけ、このページの流れのとおりに進めば 1 分で完了します。
操作部は英語ですが画面には日本語の案内が表示されます。入力するのはメールアドレスと確認コードの 2 つだけです。
「ログインへ進む」を押すと、下のような認証画面が表示されます。画面の上下には日本語の案内があり、操作部のみ英語です。メールアドレスを入力し、Send login code(ログインコードを送信)を押してください。
Cloudflare 社の正規の認証画面です。安心してメールアドレスを入力してください。
[email protected] から、下のような英語のメール(見出し: Your Cloudflare Access code)で 6 桁の確認コードが届きます。
コードを入力する代わりに、メール内の Log in ボタンを押してログインを完了することもできます。
届かないときは迷惑メールフォルダもご確認ください。コードの有効期限は約 10 分で、新しいコードを再送すると古いコードは無効になります。
「Enter your code」画面の入力欄に、メールに記載された 6 桁のコードを入力して Verify(確認)を押せばログイン完了。そのまま受講ページへ移動します。
2 回目以降は、ログイン状態がしばらく維持されるためこの手順を省略できることがあります。
受講者の方と管理者の方で、ログイン後に開く画面が異なります。
お勤め先のご担当者(管理者)が登録したメールアドレスでログインしてください。招待メールは届きません。登録済みのメールアドレスでログインするだけで、自動的にご所属の組織に参加し、研修を受講できます。どのアドレスが登録されているか不明な場合は、社内のご担当者にご確認ください。
ログインへ進む組織の作成時に使用したメールアドレスでログインすると、受講状況の確認やメンバーの登録ができる管理画面が開きます。
管理画面へログイン初めての方は はじめ方ガイド(無料で始める) をご覧ください。
ログインでお困りのときは、まずこちらをご確認ください。
まず迷惑メールフォルダをご確認ください。差出人は [email protected] です。コード入力画面の下にある Resend(再送)からコードを送り直すこともできます(再送すると古いコードは無効になります)。それでも見当たらない場合は、入力したメールアドレスに誤りがないか(特に会社のアドレスと個人のアドレスの取り違え)をご確認のうえ、もう一度最初からお試しください。受講者の方は、管理者が登録したアドレスと同じものを使う必要があります。
はい、安全です。表示されるのは、世界的なセキュリティ企業 Cloudflare 社が提供する正規の認証画面(Cloudflare Access)です。Gliders Learn は不正アクセス対策としてこの仕組みを採用しており、パスワードを預からないぶん、漏えいリスクを抑えられます。操作ボタンなどが英語なのは Cloudflare 社の仕様によるもので、画面には「学習プラットフォーム Gliders Learn」の名前と日本語の案内が表示されます。
ログインに使ったメールアドレスが、どの組織にも登録されていない状態です。受講者の方は、社内のご担当者に登録されているメールアドレスをご確認のうえ、そのアドレスでログインし直してください。これから組織を作る管理者の方は はじめ方ガイド をご覧のうえご登録いただけます。